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传闻美国特种部队在台湾秘密训练台军 [复制链接]

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发表于 2021-10-8 15:10:37 |显示全部楼层
本帖最后由 远航一号 于 2021-10-8 21:16 编辑

《华尔街日报》周四(10月7日)引述美方官员的话说,少量美军特种部队及陆战队士兵已秘密驻台,训练国军至少一年,这是美国加强台湾防御、抵制中共侵台行动的一部分。

匿名官员表示,约二十多名美军特种作战及支援部队正在训练台湾的一支陆军小分队,美军海军陆战队则负责台湾海军的小艇训练。

官员说,美军在台湾的训练工作已经至少一年,采轮调模式,意味美军成员按照不同时间表赴台协助训练。

他们表示,某些美军部署消息保密,而且鉴于美中之间紧张关系,部署消息也被认为在政治上敏感。

报导说,美军特种部队及陆战队协助训练台湾国军,是美国为增强台湾防御中共侵犯信心的举措,虽然规模小但有象征意义。

报导表示,现任及前任美方官员与军事专家都认为,强化美台军事单位关系比单纯对台军售更有用。

过去一周,共军近150架次军机侵扰台湾周边空域,包括歼16战斗机、轰6轰炸机、运8反潜机;4日更出动56架次,创下台湾国防部记录的共机扰台最高的一天。

美军高层今年稍早在国会作证时说,中共可能在6年内对台发动攻击;其他官员认为共军攻台时间表可能更早。

台湾国防部长邱国正周三(6日)警告说,共军将在2025年具备全面犯台能力。

路透社周四稍后也引述两位匿名知情人士的消息说,少量美国特种作战部队已经临时轮流进驻台湾,对台湾部队进行训练。

消息人士拒绝透露在台湾的训练已经进行了多长时间,但表示,训练在拜登政府上任前就已经开始了,拜登政府是在1月份上任的。

五角大楼历来不披露美国对台湾部队进行训练或提供咨询的细节,它没有具体评论或证实这一部署。

五角大楼发言人约翰‧苏普尔(John Supple)说:“我对具体的行动、交战或训练没有任何评论,但我想强调,我们对台湾的支持和防务关系仍然跟(抵制)中国(中共)目前构成的威胁保持一致。”

国会两党议员对此消息都表示了不同程度的支持。

责任编辑:林妍#

米特殊部隊、台湾で軍訓練 「中国侵攻」現実味に危機感

10/8(金) 14:45配信
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産経新聞

中国からの軍事的脅威が高まる台湾で米特殊部隊や海兵隊が極秘裏に現地の軍隊を訓練していると米紙ウォールストリート・ジャーナルなどが7日、報じた。中国が台湾を数年以内に武力侵攻する可能性が取り沙汰され、最近の中国軍機による挑発でバイデン政権は危機感を強めている。特殊部隊派遣は台湾の自衛力のテコ入れを急ぐ米国の積極的な関与の表れといえるが、中国の反発が台湾海峡の緊張を一段と高める恐れもある。

同紙(電子版)によると、米特殊部隊や海兵隊の約20人超が少なくとも過去1年間、台湾の小規模な地上部隊を極秘で訓練している。ロイター通信も、小部隊が交代で台湾に駐留していると報じた。

米当局者の証言により、台湾での米軍の存在が明らかになるのは異例である。

朝鮮戦争(1950~53)を契機に、米国は極東の共産主義の伸長を防ぐため台湾に米軍を派遣した。1979年の米中の国交樹立に伴い、米台の同盟を定めた「米華相互防衛条約」は終了し、在台米軍は撤退した経緯がある。

同年に米議会で成立した台湾関係法に沿って歴代政権は以後、「十分な自衛能力の維持を可能とするのに必要な」武器などを供与。今年8月にはバイデン政権で初めて820億円相当の武器売却が承認された。

米台関係に詳しい専門家によると、軍事訓練も台湾関係法の想定内であり、長年米国の親台派議員らが必要性を訴えてきた。ただ、台湾を「不可分の領土の一部」とする中国の激しい反発は必至なため、秘密裏に行われてきたとみられる。

報道をめぐり国防総省報道官は「特定の作戦、関与、訓練にはコメントしない」としながら「台湾との防衛関係は中国による最近の脅威に対抗して連携を保っている」と強調した。

実際、台湾統一を悲願とする習近平政権は武力侵攻を辞さない構えで周辺での軍備増強を急ぎ、9月末以来、多数の軍用機を台湾の防空識別圏に進入させて威圧を強める。バイデン政権は「判断ミスが起きるリスクが高い」(ブリンケン国務長官)とし、偶発的な事故が衝突に発展する恐れに警戒を強めている。

このところ米国内の政策研究機関も連日、台湾をめぐる米中の軍事衝突の可能性について論争している。「6年以内に起きうる」(前米インド太平洋軍司令官)という中国の台湾侵攻の時期が「数年以内に短縮される可能性」が指摘された。

一方で、中国の侵攻を抑止する包囲網の構築は途上にあり、「台湾自らが防衛力増強の努力をもっと強める必要性がある」(コルビー前国防次官補代理)との声も根強い。小規模部隊といえども米軍の存在が表面化したのは、台湾の対中戦闘能力に対し米国が抱く「不安のしるし」(ウォールストリート・ジャーナル)といえるだろう。

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